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ミライ・ミキサー #54 ~寄付月間に考える ミライへの投資~

ミライについて、ビッグなテーマで語り合う ミライ・ミキサー
AI研究者であり読書家 浦野真理、元メーカーR&Dマネジャーであり教育活動家 小林誠司 この二人が未来について、答えの無いビッグテーマを選んで語り合います。ラジオのように聞くだけ参加でもOK!対話に入りたい!という方ももちろんウェルカム。
普段はあまり話し合わないテーマに対して、発散しながら対話をしていきます。
12月は寄付月間です。
日本ファンドレイジング協会発行の寄付白書2025が発行されました。いま、寄付の実態はどうなっているのか。これからのミライに向けて、私たちは何に投資していけば良いのでしょうか。
ミライ・ミキサーでは昨年に引き続いて寄付について取り上げます。今回はゲストに寄付月間共同事務局の塚本さんをお迎えして、寄付月間でどのような取り組みが行われているのかをお聞きし、寄付について皆さんと考えてみたいと思います。
過去のアーカイブはこちらで視聴可能です。(公開回のみ)
https://youtube.com/channel/UCv4eHZv9E8t7XfnDFpELiIQ?si=nB9w36_2jQp1AjGI
noteにもレポートを掲載しています!
https://note.com/sayzcoba/m/mf9c379e4455f
▼日時 2025年12月26日(金)21:00~22:00 @ZOOM
▼チケット 無料
▼ゲスト・スピーカー

塚本 いづみさん(寄付月間共同事務局)
認定ファンドレイザー。若者支援NPOの事務局次長として現場に携わりつつ、ファンドレイジングアドバイザー、イベントコーディネーター、複数団体の事務局運営などを担うパラレルワーカー。教育機会の不平等に関心を持ち、寄付が学びを支える一助となる社会づくりを願って活動している。
▼ミライ・ナビゲーター
浦野 真理(URL / Universal Research Laboratory代表)
AI開発ベンチャー企業で研究職に従事しつつ、その傍ら2016年にURL(Universal Research Laboratory)を立ち上げる。URLでは環境問題、ポスト資本主義、最新テクノロジーなどをテーマとした探究活動を仲間と共に本格的に取り組んでいる。対話型のワークショップ、ドキュメンタリー自主上映会「URLシネマ」等を主催。本を読まずに参加できる読書会「Booked」は活動8年目に入りこれまでの開催は150回を超える。最新著書に『AIと黒板:学校教育と技術の百年史』がある。
小林 誠司(ミライプラス代表)
ソニー株式会社に新卒入社。画像処理などの技術開発に従事。社内MVP受賞。世界初4K外科内視鏡などの製品化に技術開発シニアマネジャーとして貢献。その後、人事にて人材開発、キャリア支援を通じ社員の学びに携わる。2019年末に退職して独立。子どもたちが好奇心を持ち、自ら学び、考え、自分らしく生きられる世界を作ることを目指し、ミライプラスを設立。キャリア教育コーディネーター。ビガーゲーム認定トレーナー。OS21認定トレーナー。ソニー教育財団評議員。
今回のミライ・ミキサーは、寄付月間2025 賛同パートナーとしてのイベントです。

▼主催 ミライプラス
https://www.facebook.com/mirai.plus.x
ミライはどんな世界でしょうか?
AIやロボットによって本当に仕事が奪われてしまうのでしょうか?
アトムやドラえもんで見たミライはワクワクしませんでしたか?
そんな楽しい未来、明るい未来を創るのは子どもたち。子どもたちが好奇心を持ち、自ら学び、考え、自分らしく生きられる世界を作る、それが私の願いです。ミライに輝きをプラス!
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